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2列のデータを度数を数えて、クロステーブルにする。

  -3 のオプションにより、先頭列を加算対象の数と見なして合計を出し、クロステーブルの各セルとする。

その他のオプション : 

  -~   出力するクロステーブルの、縦軸と横軸を反転する。 
  -x num :    出力するクロステーブルにおいて、numをかけ算した数を表示する。
  -v   値を含む行数の表示をする。(-3が指定された場合)
  -q  : 色を出さないようにする。

関連するコマンド : 
  keyvalues