$0
2列のデータを度数を数えて、クロステーブルにする。
-3 のオプションにより、先頭列を加算対象の数と見なして合計を出し、クロステーブルの各セルとする。
その他のオプション :
-~ 出力するクロステーブルの、縦軸と横軸を反転する。
-x num : 出力するクロステーブルにおいて、numをかけ算した数を表示する。
-v 値を含む行数の表示をする。(-3が指定された場合)
-q : 色を出さないようにする。
関連するコマンド :
keyvalues